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zoom RSS 山陽新幹線事故 死亡男性の軽乗用車が路上に放置 自殺か

<<   作成日時 : 2018/06/15 19:41   >>

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14日、山陽新幹線の「のぞみ」が福岡県内で人と接触した事故で死亡したのは、福岡県直方市に住む52歳の介護士の男性とわかりました。男性の軽乗用車が現場近くの路上に放置されているのが見つかり、警察は男性が自殺したとみて調べています。

14日午後、山陽新幹線の博多発東京行き「のぞみ176号」が、博多駅から小倉駅の間で人と接触し、警察が捜索したところ、北九州市八幡西区の石坂トンネル西側のおよそ200メートルの範囲で、遺体の一部や、靴や衣服の一部が複数、見つかりました。

警察が身元の確認を進めた結果、死亡したのは、福岡県直方市に住む52歳の介護士の男性とわかりました。

また、男性の軽乗用車が現場近くの路上に放置されているのが見つかりました。

警察は、男性がこの周辺から新幹線の線路内に入り、自殺したとみて調べています。

新幹線の侵入防止策

時速200キロ以上で走行する新幹線では、線路内に人が立ち入れないようフェンスや壁などの防護設備を設置することを鉄道営業法の省令で定めています。

全国の新幹線で起きた人身事故は、平成27年度は1件、28年度は2件と少なく推移しています。

どのような構造物を設けるかは、鉄道各社が判断することになっているということで、今回事故が起きた山陽新幹線の区間の侵入防止策については、これまでの国土交通省の監査で問題はないとされてきました。

<NHKニュース>より

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