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zoom RSS 京都「時代祭」 平安から明治の衣装で都大路を練り歩く

<<   作成日時 : 2018/10/22 20:11   >>

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京都の三大祭りの一つ、「時代祭」が行われ、平安時代から明治時代までの衣装をまとったおよそ2000人の行列が秋の都大路を練り歩きました。

「時代祭」は、平安遷都1100年を記念して明治28年に始まり、5月の「葵祭」と7月の「祇園祭」とともに京都の三大祭りの一つに数えられています。

22日は、平安時代から明治時代にかけての、それぞれの時代を象徴する衣装を身にまとったおよそ2000人の行列が市内を練り歩きました。

行列は、時代をさかのぼる形で編成され、桂小五郎や坂本龍馬などの幕末の志士や、華やかな衣装に身を包んだ皇女和宮、豪華なかぶと姿の織田信長なども登場しました。

去年は台風の影響で中止になったため2年ぶりの開催となり、観光客らは、さわやかな秋晴れの空のもと、華やかな行列を楽しんでいました。

長野県から訪れた50代の女性は「衣装がすごくきれいでした」と話していました。

また、京都市の60代の男性は「日本の古くからの伝統が守られているのがすばらしいです」と話していました。

▲<NHKニュース>▲より  ▼<YouTube>▼より

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